CS60

CS60

CS60とは何か?

生体電流整流器と呼ばれるヒーリングデバイス!
強力な磁力で迷走電流(プラス電位)を引き抜きます。そして傷ついた細胞の修復を行い細胞が本来の力取り戻しミトコンドリアを活性化させる器具です。
マイナス電位はアルカリ性で細胞を活性化し血液の流れを良くし、酸化物質の抑制をします。つまり老化の抑制ができます。
しかし、プラス電位(活性酸素)は、細胞へのダメージを与えて脳や血管、皮膚の酸化,がんの発生原因や老化の加速、抵抗力の減退、生活習慣病などの様々な機能障害を引き起こします。

 

CS60の施術はCS60で身体を着衣の上から、頭頂から顔、目の周り、腹部、足、つま先、身体の隅々までをこすったり、叩いたりして施術します。
老廃物の溜まっている部位など、いわゆる悪い所にCS60を当てると、強烈な痛みを感じます。
こすったり、叩いたりすることにより、

  • 身体の内部に蓄積している”静電気”や“迷走電気を体外へ吸い出す。
  • 活性酸素によって発生した細胞のサビや老廃物を体外へ吸い出す。
  • 細胞内のミトコンドリアを元気にし、血液やリンパなどの流れをスムーズして自然治癒力や免疫力を最大限に引き出す。

事ができます。

ミトコンドリアを元気に!

ミトコンドリアとは、ほぼすべての細胞に存在する細胞小器官のことで、1つの細胞の中に数百個から数千個存在しています。
ミトコンドリアは人間が元気に健康でいられるためのエネルギー(ATP)を製造しています。
「エネルギーの生産工場」とも言われる細胞内のミトコンドリアが多くて、活性化している事で見た目も若々しく元気でいられます。

体調の不調や病気の発生は活性酸素が増加し暴走する事で、細胞の酸化老廃物(サビ)、迷走電流や静電気が細胞と細胞のコミュニケーションに不具合を生じさせ、
身体の内部で起こる電気系統のエラーが細胞にダメージを与え、
ミトコンドリアの機能が低下してしまい、エネルギー(ATP)が不足する、或いは上手く作られない事により、
その結果、病気になったり、様々な身体の不調、そして老化現象にも繋がる事となります。
ミトコンドリアの活性(生命エネルギー)を高めることが、病気の発症を抑制し、老化の進行を抑制できることが分かってきました。
ですからCS60の施術によりミトコンドリアが元気になれば、病気や身体の不調の改善になります。

CS60の開発者紹介

CS60開発者の西村光久氏は建築業界に長らく従事され、劣悪な労働環境の改善に尽力し、90年業界初の亜鉛メッキ鋼管溶接ロボット・鋼管切断ロボット完成されました。このロボットを開発された事により危険な作業を人がする必要がなくなり建築業界に革命が起こりました。1991年にもジャッキアップ工法やユニット工法など大規模工事の大幅工期短縮を実現。
これらの実績により1997年建築業界で初の産業整備基盤より表彰。1998年NHKクローズアップ現代にて取り上げられる。
その後、環境問題に取り組まれ、アトピー問題を解決するための商品開発時にCS60デバイスの基礎ができました。このデバイスの内部には半導体が内蔵されており、そこから発生させる波動により人間の持つ不調を改善してゆきます。

開発者西村光久氏による施術

 


 

CS60の施術を受けた著名な方

CS60の施術は著名人の中では、小説家の吉本ばななさん、ハイパーメディアクリエーターとして活躍された高城剛さん、東京大学医学博士の神馬征峰さん、経済アナリストの藤原直哉さん、落語家の春風亭小朝などが施術を受けられており効果についても公にコメントされています。その他にも、政治家、教授、医者、有名人、大勢の著名な方がCS60の施術を受けられております。

CS60の施術内容

「CS60」は、生体電流整流器です。
特殊な半導体回路を内蔵した健康施術器具です。

先端の丸い部分で、体をさすったり、たたいたり、押したりすることで、身体の生体電流を整え体内の老廃物を分解排出し、細胞を活性させます。

施術を進めて行くと緊張がほぐれ気持ちよい感覚がえられます。しかし個人差はありますが身体の不調箇所にあたると「激痛や痛み、くすぐったい、ピリっと電気が走るような感覚」などの反応がでる事があります。
これは身体の内部から活性酸素により酸化した老廃物(添加物、薬、保存料、等)迷走電気などを体内から引き抜く際の反応ですのでご安心して施術をお受けください。
終始、痛みを感じない方でもCS60の施術は「細胞活性化、ミトコンドリアを元気に」しておりますので、未病の段階での身体のメンテナンスの意味でもCS60の施術をおすすめいたします。

施術の際は、痛みの程度をお尋ねしますので、耐えられないほどの痛みの時は、遠慮なくお伝えください。

施術料金

↑PageTop